はせがわ(8230)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 5億3846万
- 2009年3月31日 -66%
- 1億8307万
- 2010年3月31日 +14.03%
- 2億876万
- 2011年3月31日 +65.6%
- 3億4571万
- 2012年3月31日 +64.93%
- 5億7019万
- 2013年3月31日 +64.56%
- 9億3829万
個別
- 2008年3月31日
- 6162万
- 2009年3月31日 +158.19%
- 1億5909万
- 2010年3月31日 +134.54%
- 3億7314万
- 2011年3月31日 -4.17%
- 3億5759万
- 2012年3月31日 +95.63%
- 6億9955万
- 2013年3月31日 +37.22%
- 9億5993万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ヘ 業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合の決定に関する方針2026/06/19 13:38
当社の役員報酬は、社内取締役に対して業績連動報酬を設定しており、会社業績が基準値(第47期水準)の場合の業績連動報酬を、役位別の報酬総額の20%とすることを基本方針としております。また、業績連動報酬の算定に用いる指標として、親会社株主に帰属する当期純利益を採用しております。この指標を採用している理由は、親会社株主に帰属する当期純利益が、事業年度の活動を通じて得られた最終の期間損益であり、期間の企業価値向上に直結しているため、当社の企業価値向上と株主の皆様の利益最大化について責任を持つ社内取締役の報酬決定の指標としてふさわしいものと考えたためであります。業績連動報酬の決定方法は、第47期の連結当期純利益(9億38百万円)を基準に社内取締役の役位別の業績連動報酬額を設定し、当年度の親会社株主に帰属する当期純利益が基準値を上回れば翌年度の業績連動報酬額が増加し、下回れば減少する仕組みとしております。第47期の連結当期純利益を基準としているのは、当社が第47期(2013年3月29日)に東京証券取引所市場第一部に指定されたことから、その後の社内取締役の業績連動報酬の算定基準とするのが妥当と判断したものであります。
なお、当事業年度に係る業績連動報酬の算定指標の実績は、親会社株主に帰属する当期純利益2億91百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高は211億22百万円(前期比0.5%減)となりました。2026/06/19 13:38
営業利益は7億72百万円(前期比35.9%減)、経常利益は6億97百万円(前期比44.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前期比67.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額8百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/19 13:38
なお、当該見積りの変更に伴って計上した有形固定資産の全部について減損損失を計上したため、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は8百万円減少しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/19 13:38
(注)1 「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度132千株、当連結会計年度132千株)。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 689.50円 702.83円 1株当たり当期純利益 49.76円 16.02円
また、1株当たり当期純利益の算定上、当該当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度132千株、当連結会計年度132千株)。