- 8230
- 2026/09/01
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 10.13倍
- 2012年以降
- 赤字-67.56倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2012年以降
- 0.41-1.81倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.81%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/06 13:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/06 13:59
当社売上高は季節性が高く、お盆と秋のお彼岸を迎える第2四半期(7月から9月まで)と春のお彼岸を迎える第4四半期(1月から3月まで)の割合が高くなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗政策については、東日本地区で新大宮バイパス店(埼玉県さいたま市)、勝田店(茨城県ひたちなか市)の2店舗の改装を実施し、引き続き魅力のある店舗づくりを推し進めてまいりました。2017/11/06 13:59
このように、各事業において施策を推進した結果、売上高は98億45百万円(前年同期比1.7%増)となりました。
また、積極的な店舗投資や販売促進施策の実施によって販売費及び一般管理費は増加したものの、販売手法の改善を進め、売上総利益率が改善されたことにより、営業利益は4億78百万円(前年同期比29.2%増)、経常利益は4億61百万円(前年同期比48.1%増)となり、四半期純利益は資産除去債務戻入益もあり、3億70百万円(前年同期比98.5%増)となりました。