- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高 (千円) | 4,210,744 | 9,903,027 | 14,049,314 | 19,010,058 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△) (千円) | △222,831 | 448,888 | 341,708 | 255,127 |
2019/06/21 12:24- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「屋内墓苑」は、屋内墓苑の受託販売を行なっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/06/21 12:24- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は
ありません。
2019/06/21 12:24- #4 事業等のリスク
顧客情報・個人情報の取扱いについての諸規程を整備するとともに、情報システムのセキュリティ体制を構築し、それらを全社に周知することにより、顧客情報・個人情報の漏洩を防ぐ対策を講じておりますが、不測の事態等により顧客情報・個人情報が外部に漏洩した場合には、当社の社会的信用の低下や損害賠償請求の発生等により、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 売上高の季節的変動について
当社の売上高は季節性が高く、お盆と秋のお彼岸を迎える第2四半期(7月から9月まで)と、春のお彼岸を迎える第4四半期(1月から3月まで)の売上高が他の四半期に比べて高くなる傾向があります。
2019/06/21 12:24- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2019/06/21 12:24 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/06/21 12:24 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、仏壇仏具・墓石・屋内墓苑の販売を中心とする事業強化により、主にROA、売上高伸張率、自己資本比率を主要な経営指標の目標とし、各指標の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2019/06/21 12:24- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ロ 経営成績
当事業年度の売上高は190億10百万円(前期比2.1%減)となりました。これに伴ない、売上総利益も減少しております。
販売費及び一般管理費については、経営計画に基づく将来に向けた必要な予算執行を積極的に行なう一方で、全体としては効率化に努めたものの、営業利益は3億14百万円(前期比66.1%減)、経常利益は2億36百万円(前期比74.6%減)となり、当期純利益は1億34百万円(前期比76.0%減)となりました。
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