- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額127,186千円は、主にシステム関連のソフトウェア等であります。
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/21 12:24- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仏壇仏具卸売事業などであります。
(注)2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△531,999千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,894,345千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57,811千円は、主に東京本社事務所改装等であります。
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2019/06/21 12:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の売上高は190億10百万円(前期比2.1%減)となりました。これに伴ない、売上総利益も減少しております。
販売費及び一般管理費については、経営計画に基づく将来に向けた必要な予算執行を積極的に行なう一方で、全体としては効率化に努めたものの、営業利益は3億14百万円(前期比66.1%減)、経常利益は2億36百万円(前期比74.6%減)となり、当期純利益は1億34百万円(前期比76.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/21 12:24