- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額4,907,842千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411,772千円は、主に基幹システム開発費等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2020/06/30 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仏壇仏具卸売事業などであります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△789,212千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額4,907,842千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411,772千円は、主に基幹システム開発費等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含めております。2020/06/30 14:58 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 当連結会計年度
(2020年3月31日) |
| 1年内 | 15,196 |
| 1年超 | 68,392 |
| 合計 | 83,589 |
2020/06/30 14:58 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/30 14:58 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のリース資産の当期減少額は、リース期間満了によるものであります。2020/06/30 14:58
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果使用した資金は1億40百万円となりました。
これは主に、墓石販売等に伴う営業保証金の回収の純額93百万円(回収7億83百万円-支出6億89百万円)などの増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出1億50百万円や無形固定資産の取得による支出1億41百万円などの減少要因があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/30 14:58- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び造作並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/30 14:58- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び造作並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/30 14:58- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)は社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/30 14:58