営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -9億5767万
個別
- 2019年3月31日
- 3億1455万
- 2020年3月31日
- -8億7126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411,772千円は、主に基幹システム開発費等であります。2020/06/30 14:58
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仏壇仏具卸売事業などであります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△789,212千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額4,907,842千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411,772千円は、主に基幹システム開発費等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含めております。2020/06/30 14:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高は179億17百万円となりました。2020/06/30 14:58
売上総利益率は販売手法の変革などにより、前期並みを維持したものの、売上高が計画を下回ったことにより、売上総利益も計画を下回りました。販売費及び一般管理費については、前期に引き続き経営計画に基づく将来に向けて必要な新基幹システムの開発や物流体制の変更等の予算執行を行なう一方で、全体としては効率的な費消に努めたものの、それ以上に売上高の減少が大きく営業損失は9億57百万円、経常損失は9億51百万円となり、親会社株主に帰属する当期純損失は11億14百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。