- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,849,381千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額200,415千円は、主に基幹システム開発費等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2022/06/24 14:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仏壇仏具卸売事業などであります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△207,740千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,821,058千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,461千円は、主にサーバーリプレース等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含めております。2022/06/24 14:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2021年3月31日) | 当連結会計年度
(2022年3月31日) |
| 1年内 | 19,575 | 19,575 |
| 1年超 | 71,075 | 51,500 |
| 合計 | 90,651 | 71,075 |
2022/06/24 14:42 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
仏壇
個別法
仏具
先入先出法
生活雑貨・食品
総平均法
その他
個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び造作並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/06/24 14:42 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のリース資産の当期減少額は、リース期間満了によるものであります。2022/06/24 14:42
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び造作並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 14:42- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び造作並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 14:42