CFSコーポレーション(8229)の建物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2009年2月20日
- 51億7500万
- 2010年2月20日 -11.07%
- 46億200万
- 2011年2月20日 -8.65%
- 42億400万
- 2011年5月20日 +8.99%
- 45億8200万
- 2011年8月20日 +3.19%
- 47億2800万
- 2011年11月20日 +4.19%
- 49億2600万
- 2012年2月20日 -1.3%
- 48億6200万
- 2012年5月20日 +2.24%
- 49億7100万
- 2012年8月20日 +3.94%
- 51億6700万
- 2012年11月20日 +3.87%
- 53億6700万
- 2013年2月28日 -14.51%
- 45億8800万
- 2013年5月31日 +12.31%
- 51億5300万
- 2013年8月31日 +8.56%
- 55億9400万
- 2013年11月30日 +1.89%
- 57億
- 2014年2月28日 -11.56%
- 50億4100万
- 2014年5月31日 +0.46%
- 50億6400万
- 2014年8月31日 +2.71%
- 52億100万
- 2014年11月30日 -0.06%
- 51億9800万
- 2015年2月28日 -4.42%
- 49億6800万
- 2015年5月31日 +8.74%
- 54億200万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/05/20 15:08
主として店舗の建物及び備品(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、機械装置であり、建設仮勘定を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2015/05/20 15:08
2 土地及び建物の一部を賃借しております。地代家賃は、8,183百万円であり、土地の面積については[]内に外書きしております。
3 従業員数の( )内は臨時従業員(8時間換算)の年間の平均雇用人数であり、外書きしております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/20 15:08
建物 8年~20年
構築物 4年~20年 - #4 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/05/20 15:08
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 土地及び建物 208百万円 土地及び建物 -百万円 工具、器具及び備品 3百万円 工具、器具及び備品 -百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/05/20 15:08
建物の増加 ハックドラッグ新沢田店 220百万円 建物の減少 ハックドラッグ岡崎明大寺店 80百万円 工具、器具及び備品の増加 什器及びケース類 606百万円 土地の減少 神奈川県厚木市下荻野神保 75百万円 - #6 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2015/05/20 15:08
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額 店舗等 建物等 静岡県(8件) 417百万円 店舗等 建物等 神奈川県(13件) 420百万円 店舗 建物等 愛知県(7件) 498百万円 店舗 建物等 東京都他(3件) 118百万円
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び土地等の時価の下落が著しい資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/05/20 15:08
当社は、営業店舗及び賃貸店舗等の一部について土地又は建物所有者との間で不動産賃借契約を締結しております。賃貸期間終了時に原状回復する義務を有しているため、契約及び法令上の義務に関して資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法