売上高
連結
- 2015年12月31日
- 24億5300万
- 2016年12月31日 -9.7%
- 22億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/07 10:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/07 10:49
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 売上高 164,883 160,687 売上原価 112,037 109,263 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [国内オートバックス事業]2017/02/07 10:49
当第3四半期連結累計期間における日本国内のオートバックスチェン(フランチャイズチェン加盟法人店舗を含む)の全業態の売上高は、前年同期比で既存店1.1%の減少、全店0.1%の増加となりました。
国内オートバックスチェンにおけるカー用品販売においては、注目度の高いドライブレコーダーやカーナビゲーションの新モデルなどの品揃えを強化すると共に、プライベートブランド「AQ.(オートバックス クオリティ.)」の商品ラインアップを追加いたしました。また、社会的な問題として認知が広がりつつあるアクセルとブレーキの踏み間違いによる事故を防止する装置「ペダルの見張り番」をメーカーとの協力により発売し、お客様から注目を集めました。さらに、昨年度と比較して冬季商品の需要が増加することを見込み、販売促進施策を強化したことに加え、11月において東日本を中心に降雪があったことにより、冬季商品の販売が好調に推移いたしました。第3四半期においても、車内アクセサリー、カーナビゲーションの売上は厳しい状況であったものの、タイヤ、オイル、バッテリーなどの消耗品の売上は回復傾向にあります。