- 9832
- 2026/09/09
- 時価
- 1275億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 11.68-54.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.62-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/08/07 10:37
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2018年8月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 84,050,105 84,050,105 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 84,050,105 84,050,105 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における日本国内のオートバックスチェン(フランチャイズチェン加盟法人店舗を含む)の全業態の売上高は、前年同期比で既存店2.7%の減少、全店2.5%の減少となりました。2018/08/07 10:37
国内オートバックスチェンでは、タイヤにおいてプライベートブランド商品や低価格帯商品の品揃えを強化し、TVCMや販促施策の実施などを行いましたが、全国的に夏タイヤへの履き替え需要が2018年3月に多く発生したことなどが影響し、売上が伸び悩みました。カーエレクトロニクスに関しては、カーナビゲーションは新商品を中心に売上が堅調であったことに加え、昨年10月以降、運転時の安全に対する意識が高まり、全国の各店舗でドライブレコーダーの品揃えを強化した結果、売上単価および台数ともに好調に推移いたしました。さらに、プライベートブランド「AQ.(オートバックスクオリティ.)」やクルマに関わるライフスタイルを提案するブランド「JKM(ジェイケーエム)」「GORDON MILLER(ゴードンミラー)」のラインアップを増やし、商品の魅力度を向上させました。
また、今年3月には日本初のクルマを通じたライフスタイルショップ「JACK & MARIE(ジャックアンドマリー)」のリアル店舗「JACK & MARIE横浜ベイクォーター」を横浜の商業施設内に出店するとともに、イベントへの出展を行い、ブランドの認知向上に努めました。