売上高
連結
- 2017年6月30日
- 501億6900万
- 2018年6月30日 -2.19%
- 490億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)2018/08/07 10:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2018/08/07 10:37
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 売上高 50,169 49,070 売上原価 34,672 34,383 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは2020年3月期を最終年度とする「2017中期経営計画」において、「国内オートバックス事業の再生」と「将来に向けた成長ドライバーの育成」を軸に、収益の拡大と資産効率の向上のための施策に注力しております。2018/08/07 10:37
当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比2.2%減少の490億70百万円、売上総利益は前年同期比5.2%減少の146億86百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比3.7%減少の144億円、営業利益は前年同期比47.3%減少の2億85百万円となりました。経常利益は前年同期比6.6%減少の5億93百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.7%増加の3億59百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/08/07 10:37
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」および「販売費及び一般管理費」に含めておりましたクレジットカード事業等の収益および費用は、近年多様な金融決済手段の登場や、国内オートバックス事業において、独自のポイント制度から共通のポイント制度へ移行したことなどを機に営業活動の拡大を行うこととなったため、クレジットカード事業等の重要性が増し、報告セグメントに含めることとなったことから、当第1四半期連結会計期間より「売上高」および「売上原価」に含めて表示することに変更いたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。