営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 79億3800万
- 2018年12月31日 -10.03%
- 71億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△4,665百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。2019/02/07 11:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/07 11:13
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/02/07 11:13
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 44,774 44,695 営業利益 7,938 7,142 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは2020年3月期を最終年度とする「2017中期経営計画」において、「国内オートバックス事業の再生」と「将来に向けた成長ドライバーの育成」を軸に、収益の拡大と資産効率の向上のための施策に注力しております。2019/02/07 11:13
当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比0.5%増加の1,659億2百万円、売上総利益は前年同期比1.7%減少の518億37百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比0.2%減少の446億95百万円、営業利益は前年同期比10.0%減少の71億42百万円となりました。経常利益は前年同期比6.1%減少の79億31百万円となりました。また特別利益として、災害に関わる受取保険金1億69百万円を計上し、特別損失として、災害による損失9億62百万円、子会社統合による特別退職金2億73百万円を計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.9%減少の46億67百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。