- 9832
- 2026/09/09
- 時価
- 1275億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 11.68-54.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.62-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/08/07 11:13
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 84,050,105 84,050,105 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 84,050,105 84,050,105 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 4~5月においては、緊急事態宣言に伴う外出自粛の影響を受け、売上は大きく減少いたしましたが、6月には車のメンテナンス需要を中心に客数・売上ともに前年同月と同水準にまで回復いたしました。2020/08/07 11:13
タイヤについては、外出自粛により4~5月が大きく減少、6月は需要のずれ込みや感染対策としての車の利用が増加したことにより前年を上回りましたが、4~6月累計では減少となりました。カーエレクトロニクスについては、新車や中古車の販売減少の影響を受け、カーナビゲーションやドライブレコーダーを中心に大きく減少いたしました。一方で、バッテリーについては、販売好調であった3年前の新車が交換サイクルを迎えていることなどにより、アイドリングストップ車用バッテリーを中心に伸張いたしました。また、洗車用品やキズ補修用品などの車をきれいに維持する商品の需要が増加し、伸張いたしました。
プライベートブランド「AQ.(オートバックスクオリティ.)」や「GORDON MILLER(ゴードンミラー)」のラインアップを増やし、商品の魅力度を向上させました。加えて、店舗におけるオペレーションの改善を進めるとともに、売場やピットなど、ハード面のリノベーションも継続して進めております。