- 9832
- 2026/09/10
- 時価
- 1281億円
- PER 予
- 10.95倍
- 2010年以降
- 11.68-54.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.62-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/08/05 11:17
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年8月5日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 82,050,105 82,050,105 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 82,050,105 82,050,105 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内オートバックスチェンでは、車は生活する上で重要なインフラであることから、お客様の安全・安心な車生活を守るため、お客様と従業員の接触機会を最小限にするなど、新型コロナウイルス感染拡大防止に最大限配慮し営業しております。2022/08/05 11:17
新型コロナウイルス感染拡大による影響は持ち直しの動きがみられたことに加え、新車・中古車の登録台数が減少したことにより、既存車に乗り続けるために必要なタイヤ、オイル、バッテリーなどの車両メンテナンス需要が高まり好調に推移いたしました。また、これらの商品にともなうサービス工賃も好調となりました。一方で、原油や原材料価格の高騰などを受け一部商品で価格改定を行いましたが、販売促進の強化をしたことなどにより、結果として堅調に推移いたしました。
タイヤについては、メーカー値上げを受け5月に店頭での価格改定を行いましたが、品ぞろえや販売促進、既存車のメンテナンス需要により好調に推移し、売上が増加いたしました。オイルやバッテリーも価格改定後の反動減が見込まれたものの、効果的な販売促進に加え、メンテナンス需要の高まりにより好調に推移いたしました。カーエレクトロニクスについては、新車の減産の影響により需要が減少し、売上が減少いたしました。