純資産
連結
- 2013年3月31日
- 5553億9100万
- 2014年3月31日 -0.37%
- 5533億5400万
- 2015年3月31日 -7.94%
- 5093億9700万
個別
- 2013年3月31日
- 5107億1400万
- 2014年3月31日 +1.36%
- 5176億6900万
- 2015年3月31日 -8.46%
- 4738億9300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2016/03/31 15:01
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が912百万円減少し、繰越利益剰余金が589百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。なお、当事業年度の1株当たり純資産額は0.78円増加しております。また、当事業年度の1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、29,924百万円減少(前期比4.7%減)し613,009百万円となりました。主な要因は、社債が増加したものの1年内償還予定の社債、支払手形及び買掛金及び長期借入金の減少によるものであります。2016/03/31 15:01
純資産は、利益剰余金が増加したものの自己株式の増加等により、43,956百万円減少(前期比7.9%減)して509,397百万円となりました。この結果、自己資本比率は43.2%(前期比1.0ポイント減)となりました。
(3) 経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/03/31 15:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (時価のあるもの)2016/03/31 15:01
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/31 15:01
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で株式1株につき10株の株式分割を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 592.17円 643.03円 1株当たり当期純利益金額 20.21円 11.73円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が1.00円増加しております。