建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1852億7700万
- 2017年3月31日 -1.18%
- 1830億9700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/06/29 11:26
主として、店舗建物及び店舗設備、電子計算機一式(「工具、器具及び備品」)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- ・子会社株式会社九州テックランドにおいては、当社より商品を仕入れ、販売しております。2017/06/29 11:26
・子会社株式会社群馬総合設備においては、当社より建物の空調設備工事・電気工事業務を引受けております。
・子会社株式会社マツヤデンキにおいては、当社より商品を仕入れ、販売しております。 - #3 事業等のリスク
- (17)差入保証金について2017/06/29 11:26
当社グループの直営店出店時の土地及び建物等の賃貸借契約に係る差入保証金は、担保設定等により保全はしているものの、賃貸人が経営破綻等の場合又は中途解約によって、差入保証金等の全部又は一部が回収できなくなる可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(18)貸金業法に係わるリスクについて - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/06/29 11:26
一部の連結子会社において、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/29 11:26
建物 2年~47年
(2)無形固定資産 - #6 固定資産処分損の注記
- ※5. 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物(除却損、売却損) 133百万円 284百万円 土地(売却損) 0 - - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 33百万円 1百万円 土地 58 132 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3. 過年度において、電源過疎地域等企業立地促進事業費補助金の受入れにより、次のとおり圧縮記帳を行っております。2017/06/29 11:26
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 104百万円 104百万円 その他 3 3 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/29 11:26
2.有形固定資産及び無形固定資産の「当期減少額」欄の( )内の金額は内数で、減損損失の計上額であります。建物 LABI LIFE SELECT 立川 新店舗 5,126 百万円 テックランド藤枝店 新店舗 876 テックランドNew神栖店 新店舗 857 テックランド仙台富谷店 新店舗 845 合併による増加 427 テックランド花園インター店 新店舗 364 テックランド狛江店 新店舗 144 テックランドニトリモールNew枚方店 新店舗 136 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 11:26
当連結グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗及び事業所を基本単位とし、また転貸店舗、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。なお一部の連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。この他に、本社・工場等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 広島県 他 営業店舗事業用資産 建物及び構築物土地リース資産その他有形固定資産その他 茨城県 他 転貸店舗賃貸用資産 建物及び構築物土地リース資産その他有形固定資産その他 - その他 のれん
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗資産、事業用資産、転貸資産、賃貸用資産及び共用資産、また株式取得時に検討した事業計画において想定していた収益が見込めなくなったのれんについては、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,781百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、「建物及び構築物」3,232百万円、「土地」22百万円、「リース資産」884百万円、「その他有形固定資産」1,071百万円、「無形固定資産」1,607百万円、「その他投資その他の資産」962百万円等であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は主に正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等を基に評価し、リース資産、無形固定資産及びその他投資その他の資産については、正味売却価額を零として評価しています。なお、のれんについては、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づきのれんを償却したものであります。 - #11 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中の設備投資の総額は、20,408百万円であり、その主なものは次のとおりであります。2017/06/29 11:26
LABI LIFE SELECT 立川他新店舗等の建物及び構築物並びに工具、器具及び備品12,193百万円、LABI LIFE SELECT 立川他の土地4,971百万円、テックランドNew春日井店他の差入保証金3,244百万円であります。
なお、当社グループは、家電・情報家電等の販売事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの設備投資等の概要の記載を省略しております。 - #12 重要な引当金の計上基準(連結)
- ⑤完成工事補償引当金2017/06/29 11:26
一部の連結子会社は、引渡済建物の瑕疵担保責任に基づく補償費及びアフターサービス補修費の支出に備えるため、完成工事高及び分譲用建物売上高に過去の一定期間における瑕疵担保責任に基づく補償費及びアフターサービス補修費の実績から算出した実績率を乗じた発生見込額を計上しております。
⑥関係会社整理損失引当金 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(賃貸不動産を含む、リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
当社及び連結子会社は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお一部の連結子会社は、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④長期前払費用
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。2017/06/29 11:26