- 9831
- 2026/09/11
- 時価
- 6942億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2010年以降
- 6.08-45.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.41-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2016年3月31日
- 173億4900万
- 2017年3月31日 +2.34%
- 177億5500万
個別
- 2016年3月31日
- 168億2000万
- 2017年3月31日 -1.61%
- 165億5000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「関係会社株式評価損」に表示していた79百万円、「その他」に表示していた1,654百万円は、「その他」1,734百万円として組み替えております。2017/06/29 11:26
2.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「売電収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,329百万円は、「売電収入」1,573百万円、「その他」4,755百万円として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、中長期的視点で一部費用が先行的に発生したものの、全体では構造改革の継続した取り組みによるコントロールが効き削減ができたことから397,304百万円(前年同期比1.0%減)となり、営業利益は、57,895百万円(前年同期比0.5%減)となりました。2017/06/29 11:26
営業外収益は17,755百万円(前年同期比2.3%増)。営業外費用は、円高の影響により、平成28年12月末と平成29年3月末で約19億円の影響がありましたが9,610百万円(前年同期比24.8%減)となりました。
その結果、経常利益は66,040百万円(前年同期比5.3%増)となりました。