構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 38億8500万
- 2019年3月31日 -14.65%
- 33億1600万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※4. 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 14:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物(除却損、売却損) 271百万円 374百万円 その他(除却損、売却損) 38 39 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/27 14:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 原材料及び貯蔵品 624 - 建物及び構築物(純額) 1,413 - 土地 781 57 計 3,056 57 一部の連結子会社で、上記の土地のうち86百万円は、顧客の住宅ローン35百万円を担保するため、物上保証に供しております。また、上記の土地のうち106百万円並びに建物及び構築物(純額)のうち23百万円は、根抵当権(極度額1,200百万円)が設定されております。 土地については、一部の連結子会社で、顧客の住宅ローン29百万円を担保するための物上保証に供しております。
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3. 過年度において、電源過疎地域等企業立地促進事業費補助金の受入れにより、次のとおり圧縮記帳を行っております。2019/06/27 14:04
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 104百万円 104百万円 その他 3 3 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.子会社の吸収合併による当期増加額(受入簿価)は、次のとおりであります。2019/06/27 14:04
2.有形固定資産及び無形固定資産の「当期減少額」欄の()内の金額は内数で、減損損失の計上額であります。建物 164 百万円 構築物 4 機械及び装置 25 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗及び事業所を基本単位とし、また、転貸店舗、賃貸用資産及び遊休資産については、物件単位毎にグルーピングしております。なお、一部の連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。この他に、本社・工場等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。2019/06/27 14:04
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗資産、事業用資産、遊休資産、転貸資産、賃貸用資産及び共用資産については、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,515百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、「建物及び構築物」3,918百万円、「リース資産」262百万円、「その他有形固定資産」778百万円、「無形固定資産」229百万円、「その他投資その他の資産」326百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、主に正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等を基に評価し、リース資産、無形固定資産及びその他投資その他の資産については、正味売却価額を零として評価しています。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2019/06/27 14:04
建物及び構築物 2~47年
②無形固定資産(リース資産を除く)