ジュンテンドー(9835)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 4億5538万
- 2011年8月31日 +104.55%
- 9億3149万
- 2019年8月31日 -53.19%
- 4億3600万
個別
- 2012年8月31日
- 5億2192万
- 2013年8月31日 +5.92%
- 5億5283万
- 2014年8月31日 +38.39%
- 7億6508万
- 2015年8月31日 -12.48%
- 6億6960万
- 2016年8月31日 +9.13%
- 7億3073万
- 2017年8月31日 -7.09%
- 6億7893万
- 2018年8月31日 -26.22%
- 5億92万
- 2019年8月31日 -12.86%
- 4億3650万
- 2020年8月31日 +342.92%
- 19億3333万
- 2021年8月31日 -39.47%
- 11億7021万
- 2022年8月31日 -11.68%
- 10億3358万
- 2023年8月31日 -51.65%
- 4億9977万
- 2024年8月31日 +69.09%
- 8億4507万
- 2025年8月31日 +3.15%
- 8億7172万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間の売上高及び営業収入は、236億2千8百万円で前年同期比1億6千3百万円(0.7%)の増加となりました。売上高は、231億8千1百万円で前年同期比1億7千2百万円(0.7%)の増加、営業収入は4億4千6百万円で前年同期比9百万円(2.0%)の減少となりました。2023/10/11 9:30
損益面では、価格競争による売上総利益の減少、人材確保のための人件費増加、エネルギーコスト上昇による水道光熱費の増加等の影響から、営業利益は4億9千9百万円で前年同期比5億3千3百万円(51.6%)の減少、経常利益は5億2百万円で前年同期比5億3千5百万円(51.6%)の減少となりました。四半期純利益につきましては、2億8千1百万円で前年同期比3億7千2百万円(56.9%)の減少となりました。
第3四半期以降におきましては、ホームセンターの全面改装1店を予定しており、売上高の増加と、収益の向上に努めて参ります。