ジュンテンドー(9835)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 6億3391万
- 2010年2月28日 -40.05%
- 3億8003万
- 2011年2月28日 +38.73%
- 5億2723万
個別
- 2009年2月28日
- 7億2176万
- 2010年2月28日 -40.92%
- 4億2641万
- 2011年2月28日 +29.94%
- 5億5407万
- 2012年2月29日 +39.17%
- 7億7108万
- 2013年2月28日 -78.93%
- 1億6250万
- 2014年2月28日 +71%
- 2億7788万
- 2015年2月28日 +144.65%
- 6億7983万
- 2016年2月29日 +1.16%
- 6億8769万
- 2017年2月28日 -16.74%
- 5億7254万
- 2018年2月28日 -28.16%
- 4億1133万
- 2019年2月28日 -96.28%
- 1528万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 2億9149万
- 2021年2月28日 +682.15%
- 22億7989万
- 2022年2月28日 -45.9%
- 12億3332万
- 2023年2月28日 -26.5%
- 9億652万
- 2024年2月29日 -64.79%
- 3億1919万
- 2025年2月28日 +48.09%
- 4億7268万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 園芸植物や農業・園芸用品は、春先の低温・降雪や厳しい残暑等の天候が影響し、木材や建築資材は、住宅建築市場の低迷や資材価格の高騰により需要が伸び悩みました。一方、夏場の猛暑と厳冬により、エアコン、暖房器具等の家電製品や季節衣料、灯油等は好調でした。また、衣類洗濯洗剤、家庭紙等の日用消耗品も堅調に推移し、地震、台風対策として防災関連商品にも動きが見られました。2025/05/26 11:22
損益につきましては、営業収益は減少したものの、値入の改善による売上総利益の増加と経費の抑制による販売費及び一般管理費の減少から、営業利益、経常利益は前事業年度を上回りましたが、特別利益の減少と特別損失の増加により、当期純利益は前事業年度を下回りました。
以上の結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。