営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月20日
- 730億3900万
- 2017年2月20日 +17.44%
- 857億7600万
個別
- 2016年2月20日
- 440億2400万
- 2017年2月20日 -5.12%
- 417億6900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- また、業績連動型報酬は、事業年度毎の業績等に連動する賞与(短期インセンティブ報酬)と、2事業年度毎の対象期間中の会社業績等の数値目標をあらかじめ設定し、当該数値目標の達成率等に応じて、対象期間終了後に当社普通株式を支給する株式報酬(中長期インセンティブ報酬)とで構成します。2017/05/16 11:17
なお、上記業績連動型株式報酬制度においては、当該制度の適用を受ける各取締役毎に決定される「基準交付株式数」(当該各取締役の職位や当該各取締役毎の対象期間中の単年度における業績目標の達成率等を考慮して決定されます。)に、当該各取締役について設定される「各数値目標」(全社目標(連結営業利益、連結売上高等)、個人目標(担当部門業績等)等の中から設定されます。)毎の配分割合と、当該各数値目標に対する達成率を基礎として決定される「各業績連動係数」(0%から200%の範囲で定める予定です。)とをそれぞれ乗じることにより得られる、当該各数値目標に係る株式数を合計することにより、当該各取締役毎の交付株式数を算出します。
(2)監査等委員である取締役等の非業務執行取締役(以下、本(ニ)において「非業務執行取締役」といいます。) - #2 業績等の概要
- 家具・インテリア業界におきましても、業態を超えた販売競争の激化及び物流コストの上昇等により引き続き厳しい経営環境が続いております。2017/05/16 11:17
このような環境の中、当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度において次のような諸施策を実施いたしました結果、売上高は5,129億58百万円(前期比12.0%増)、営業利益は857億76百万円(前期比17.4%増)、経常利益は875億63百万円(前期比16.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は599億99百万円(前期比27.7%増)となり30期連続の増収増益を達成いたしました。
当連結会計年度の営業概況は以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/05/16 11:17
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、業態を超えた販売競争の激化及び物流コストの上昇等により引き続き厳しい経営環境が続いておりますが、売上高は5,129億58百万円(前期比12.0%増)、営業利益は857億76百万円(前期比17.4%増)、経常利益は875億63百万円(前期比16.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は599億99百万円(前期比27.7%増)となり30期連続の増収増益を達成いたしました。
① 売上高 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (12)最近事業年度における連結業績の動向2017/05/16 11:17
※平成27年3月期以前は、連結財務諸表は作成しておりません。平成28年3月期 売上総利益 10,133 百万円 営業利益 3,801 百万円 経常利益 3,340 百万円
3.株式取得の時期