- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/17 14:51 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年2月21日至 2018年2月20日) | 当連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) |
| 有形固定資産その他 | 21 | | - | |
| 無形固定資産その他 | 8 | | 13 | |
|
| 工具、器具及び備品 | 1 | | 6 | |
| 無形固定資産その他 | 4 | | - | |
| 合計 | 130 | | 94 | |
2019/05/17 14:51- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産・負債及び純資産の状況
流動資産は、現金及び預金が390億6百万円、商品及び製品が94億93百万円、受取手形及び売掛金が23億60百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ525億30百万円増加いたしました。固定資産は、新店の増加に伴う土地・建物の取得等により有形固定資産が107億26百万円、また、SAPのERPソフトウェアライセンス及びERP策定フェーズ支援等によるソフトウェア仮勘定等の無形固定資産が49億69百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ162億49百万円増加いたしました。これらの結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ687億79百万円増加し、6,192億86百万円となりました。
流動負債は、未払金が54億29百万円、未払法人税等が20億72百万円、支払手形及び買掛金が13億48百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ115億91百万円増加いたしました。固定負債は、長期借入金が19億71百万円減少した一方で、退職給付に係る負債が4億88百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ13億35百万円減少いたしました。これらの結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ102億55百万円増加し、1,190億94百万円となりました。
2019/05/17 14:51- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア」、「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた6,652百万円は、「ソフトウェア」6,093百万円、「ソフトウェア仮勘定」543百万円、「その他」15百万円として組み替えております。
2019/05/17 14:51- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産を含む。)の総額は322億37百万円で、主に店舗の新設及び来期以降の出店等にかかるものであります。
また、当社グループは家具・インテリア用品の販売事業を主たる事業としており、商品別設備投資額の把握が困難なため、合計投資額のみ記載しております。
2019/05/17 14:51- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、上記に係る耐用年数は主に20年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/05/17 14:51- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、上記に係る耐用年数は主に20年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/05/17 14:51- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/05/17 14:51