営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月20日
- 933億7800万
- 2019年2月20日 +7.93%
- 1007億7900万
個別
- 2018年2月20日
- 613億3500万
- 2019年2月20日 -6.46%
- 573億7000万
有報情報
- #1 役員・従業員株式所有制度の内容
- 社は、指名・報酬委員会において、本制度において使用する各数値目標(全社目標(連結営業利益、連結売上高等)、個人目標(担当部門業績等)等の中から設定されます。)や業績連動係数等、交付株式数の具体的な算出にあたって必要となる指標等を決定します。2019/05/17 14:51
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、営業概況といたしましては、季節商品を中心とした寝具・寝装品や機能性カーテンなどのウィンドウカバリング、ベッドルーム家具が好調に推移し売上を牽引いたしました。販売費及び一般管理費につきましては、新規出店による人件費及び賃借料、物流業界における賃金上昇等により発送配達費が増加いたしましたが、展示什器費及び備品消耗品費が既存店の改装を推進した前期と比較して減少したことなどにより、概ね計画通りの実績となりました。2019/05/17 14:51
これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,081億31百万円(前期比6.3%増)、営業利益は1,007億79百万円(前期比7.9%増)、経常利益は1,030億53百万円(前期比8.6%増)となり32期連続増収増益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は681億80百万円(前期比6.2%増)となりました。
(a)家具・インテリア用品の販売