- 9843
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆7532億円
- PER 予
- 19.03倍
- 2010年以降
- 9.27-33.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 1.38-4.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2021年2月20日
- 7169億
- 2022年2月20日 +13.21%
- 8115億8100万
個別
- 2021年2月20日
- 280億8000万
- 2022年2月20日 +112.06%
- 595億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「島忠事業」は、主に家具・インテリア雑貨・ホームセンター商品の販売を行っております。2022/05/20 11:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/05/20 11:27
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #3 事業等のリスク
- ④品質に関するリスク2022/05/20 11:27
当社グループは、販売する商品について独自の厳格な品質基準に基づき、品質不良や不具合の発生防止を含め、商品の品質確保に万全な対策を講じておりますが、全ての商品において、予想できない品質問題の発生可能性があり、品質問題に起因する当社グループのブランドイメージの低下や社会的信用の失墜による売上高の減少や対策コストの発生等、当社グループの業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
これらのリスクに対して、当社グループは品質保証を所管する組織を設置し、独自の厳格な基準に沿った調査を行ったうえで取引先の工場を選定しております。また、お取引先向けの勉強会や製品安全、品質管理についての研修、技術指導を積極的に実施することでお互いを高め合い、支え合う関係を築くことが重要と考え、将来のモデル工場の育成に取り組む等、品質マネジメントシステム活動を推進するとともに、製造物責任賠償保険に加入する等の対策を講じております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/05/20 11:27 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/05/20 11:27
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- 社は、指名・報酬委員会において、本制度において使用する各数値目標(全社目標(連結営業利益、連結売上高等)、個人目標(担当部門業績等)等の中から設定されます。)や業績連動係数等、交付株式数の具体的な算出にあたって必要となる指標等を決定します。2022/05/20 11:27
- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 9.その他、1.から8.に該当しない場合であっても、一般株主全体との間に、恒常的な利益相反が生じるおそれのある者。2022/05/20 11:27
注1:直近事業年度において、当社又は当社子会社が、当該取引先の年間連結売上高の2%以上の支払を行った取引先をいう。
注2:直近事業年度において、当社又は当社子会社に対し、当社の年間連結売上高の2%以上の支払を行った取引先、もしくは直近事業年度末において、当社又は当社子会社に対し、当社の連結総資産の2%以上の金銭の融資を行っている取引先をいう。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における主な経営成績は次のとおりであります。2022/05/20 11:27
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 売上高 716,900 811,581 94,681 13.2 営業利益 137,687 138,270 583 0.4
なお、当社グループの報告セグメントは、従来「家具・インテリア用品の販売事業」の1つとしておりましたが、前連結会計年度において株式会社島忠を連結子会社化したことに伴い、前連結会計年度末より「ニトリ事業」、「島忠事業」の2つへ変更しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/05/20 11:27
(単位:百万円) ニトリ事業 島忠事業 合計 外部顧客への売上高 674,528 137,052 811,581 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1.関係会社との取引高2022/05/20 11:27
前事業年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日) 当事業年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日) 売上高 21,520 百万円 52,843 百万円 仕入高 255 284