9850 グルメ杵屋

9850
2026/05/07
時価
222億円
PER 予
61.82倍
2010年以降
赤字-92.34倍
(2010-2025年)
PBR
2.32倍
2010年以降
0.66-3.18倍
(2010-2025年)
配当 予
0.72%
ROE 予
3.75%
ROA 予
1.06%
資料
Link
CSV,JSON

グルメ杵屋(9850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6406万
2013年6月30日 -99.12%
56万
2013年9月30日 +999.99%
2323万
2013年12月31日 -7.26%
2154万
2014年3月31日 +110.09%
4526万
2014年6月30日
-920万
2014年9月30日 -16.8%
-1075万
2014年12月31日
-737万
2015年3月31日
81万
2015年6月30日
-1646万
2015年9月30日 -3.98%
-1712万
2015年12月31日 -16.67%
-1997万
2016年3月31日 -10.58%
-2209万
2016年6月30日 -18.36%
-2614万
2016年9月30日 -43.36%
-3748万
2016年12月31日 -40.38%
-5261万
2017年3月31日 -39.36%
-7332万
2017年6月30日
-738万
2017年9月30日 -56.58%
-1156万
2017年12月31日 -27.03%
-1468万
2018年3月31日 -82.07%
-2674万
2018年6月30日
728万
2018年9月30日 +27.58%
929万
2018年12月31日 +67.38%
1556万
2019年3月31日
-178万
2019年6月30日
218万
2019年9月30日 +395.92%
1082万
2019年12月31日 +29.74%
1404万
2020年3月31日 -58.57%
581万
2020年6月30日
-3872万
2020年9月30日 -24.58%
-4824万
2020年12月31日 -19.84%
-5782万
2021年3月31日 -19.85%
-6930万
2021年6月30日
-2003万
2021年9月30日 -69.79%
-3401万
2021年12月31日 -38.64%
-4715万
2022年3月31日 -59.32%
-7512万
2022年6月30日
-991万
2022年9月30日 -112.67%
-2109万
2022年12月31日 -69.04%
-3565万
2023年3月31日 -25.07%
-4459万
2023年6月30日
-482万
2023年9月30日 -275.6%
-1810万
2023年12月31日 -51.93%
-2750万
2024年3月31日 -106.93%
-5691万
2024年9月30日
-3085万
2025年3月31日 -77.67%
-5482万
2025年9月30日
-1155万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、経営管理目的により、製品及びサービスに基づいて複数の事業単位に組織化されており、「レストラン事業」「機内食事業」「業務用冷凍食品製造事業」「不動産賃貸事業」及び「運輸事業」の5つを報告セグメントとしております。
報告セグメント主要な内容
不動産賃貸事業地方卸売市場の経営及び不動産賃貸事業
運輸事業鉄道業、道路旅客運送業(バス)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2025/06/25 11:55
#2 事業の内容
当社が大阪木津卸売市場の経営及び不動産賃貸事業を行っております。
(5) 運輸事業
子会社水間鉄道㈱が鉄道事業・道路旅客運送業(バス)等を行っております。
2025/06/25 11:55
#3 事業等のリスク
上記のように、当社グループは積極的に衛生管理に取り組んでおりますが、店舗における飲食を理由とする食中毒や食品衛生に関するクレームの発生や、社会全般にわたる一般的な衛生問題等が発生した場合、事業活動、将来の成長が阻害され、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を受ける可能性があります。
また当社グループで運輸事業を行っている水間鉄道㈱においては、鉄道事業法・道路交通法などの法的規制を受けております。具体的には鉄道事業では国土交通大臣による事業経営の許可、上限運賃等の認可などが必要です。旅客自動車運送事業においても事業経営の許可などが必要であり、現在の規制に重要な変更があった場合には当社グループの経営に影響を与える可能性があります。
(6) 差入保証金について
2025/06/25 11:55
#4 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループはレストラン事業、機内食事業、業務用冷凍食品製造事業等を主な事業としており、各事業における主な履行義務内容は、レストラン店舗におけるサービス又は商品の提供、機内食及び業務用冷凍食品における製品の提供であり、これらの約束したサービス又は商品及び製品の支配が顧客に移転した時点で履行義務が充足されることから、当該履行義務が充足された時点で収益を認識しております。なお、運輸事業の定期券収入は、一定期間にわたって履行義務が充足されることから、一定期間にわたり定額で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/25 11:55
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、経営管理目的により、製品及びサービスに基づいて複数の事業単位に組織化されており、「レストラン事業」「機内食事業」「業務用冷凍食品製造事業」「不動産賃貸事業」及び「運輸事業」の5つを報告セグメントとしております。
報告セグメント主要な内容
不動産賃貸事業地方卸売市場の経営及び不動産賃貸事業
運輸事業鉄道業、道路旅客運送業(バス)
2025/06/25 11:55
#6 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
不動産賃貸事業7(0)
運輸事業49(3)
報告セグメント計911(2,743)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/25 11:55
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、不動産賃貸事業の売上高は7億3百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益3億28百万円(前年同期比2.8%増)となりました。
(運輸事業)
水間鉄道㈱においては、運賃改定及びイベント実施等の効果により増収増益となりました。
2025/06/25 11:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。