営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億658万
- 2019年12月31日 -7.57%
- 7億4551万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△536,056千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/02/13 15:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第3四半期連結会計期間より㈱壱番亭本部を連結子会社化しており、レストラン事業に区分されてお - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水産物卸売事業、米穀卸
売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△516,102千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で当社グループは、「食」とは文字通り「人を良くする」ものであるという価値観を共有し体現していくことで、世界の人々のより良いライフクオリティと豊かな人生の実現に貢献していくため、「ホールディングス機能の強化によるグループ収益力の強化」「投資案件への積極的な取り組み」「グローバル展開」「人材育成と職場環境の改善」を重点戦略として推進してまいりました。2020/02/13 15:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高314億47百万円(前年同期比61百万円減)、営業利益7億45百万円(前年同期は営業利益8億6百万円)、経常利益8億14百万円(前年同期は経常利益8億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億41百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。