純資産
連結
- 2019年3月31日
- 157億39万
- 2020年3月31日 -10.23%
- 140億9428万
- 2021年3月31日 -36.56%
- 89億4145万
個別
- 2019年3月31日
- 134億3907万
- 2020年3月31日 -11.08%
- 119億4989万
- 2021年3月31日 -38.06%
- 74億136万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/07/01 10:27
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、273億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ48億44百万円増加いたしました。2021/07/01 10:27
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は89億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億52百万円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失51億25百万円等によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) 当社は、2018年6月26日付で㈱三井住友銀行をアレンジャーとする、既存取引行4行によるコミット型シンジケートローン契約を締結しております。この契約には、以下の財務制限条項が付されております。2021/07/01 10:27
① 2019年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における(但し、2021年3月期は除く)、単体及び連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額のいずれかを、当該事業年度の直前の単体及び連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること
② 2019年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における(但し、2021年3月期は除く)、単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ② 本合併比率の算定方法2021/07/01 10:27
当社は、本合併比率の算定にあたり、その公平性・妥当性を確保するため、第三者算定機関に本合併比率の算定を依頼いたしました。株式価値の算定方法は、上場会社である当社においては市場株価法(2021年5月12日を算定基準日として、東京証券取引所市場一部における当社の算定基準日の終値、算定基準日から遡る過去1ヶ月間、3ヶ月間及び6ヶ月間の終値の平均株価により算定)を採用し、一方、大阪木津市場㈱については、非上場会社であるため、2021年5月12日を算定基準日として、時価純資産法により算定しております。
③ 交付予定株式数 552,564株 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/07/01 10:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 598.94円 372.35円 1株当たり当期純損失(△) △48.28円 △227.04円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。