- 9850
- 2026/10/09
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 81.29倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/10 15:37
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が7,645千円減少し、売上原価は1,987千円減少し、販売費及び一般管理費は5,657千円減少しておりますが、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に変更はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、業績を1日でも早く回復させるため、グループ内の全ての事項について聖域を設けることなく徹底的な見直しを行い収益力の改善を急ぐとともに、ウイズコロナ、アフターコロナを見据えた事業構造の再構築を行っております。当社は、コーポレート・ガバナンス体制とコンプライアンス体制のより一層の強化を推進するとともにグループ各会社の財務体質及びマネジメント力の改善を図るため、ホールディングスのリーダーシップ向上を目的として、監査役会設置会社から指名委員会等設置会社へ機関変更いたしております。2021/08/10 15:37
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45億99百万円(前年同期比11億30百万円増)、営業損失9億30百万円(前年同期は営業損失17億2百万円)、経常損失9億11百万円(前年同期は経常損失16億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億34百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27億円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。