- 9846
- 2026/09/04
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 6.91-106.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.38-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
天満屋ストア(9846)の営業収益 - 小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 536億7524万
- 2014年11月30日 -6.49%
- 501億9254万
- 2015年11月30日 -1.04%
- 496億6809万
- 2016年11月30日 +1.51%
- 504億1929万
- 2017年11月30日 +0.85%
- 508億4822万
- 2018年11月30日 -1.35%
- 501億6134万
- 2019年11月30日 -2.82%
- 487億4650万
- 2020年11月30日 -2.63%
- 474億6662万
- 2021年11月30日 -3.37%
- 458億6811万
- 2022年11月30日 -16.64%
- 382億3710万
- 2023年11月30日 -0.84%
- 379億1674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/11 11:05
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2024/01/11 11:05
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/01/11 11:05
報告セグメントごとの固定資産の減損損失の計上額は、「小売事業」235,113千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループは、このような厳しい環境下において、営業力の強化と収益力の向上に取り組むとともに、危機管理やコンプライアンスの徹底によるコーポレート・ガバナンスの強化及び持続可能社会の実現に注力してまいりました。2024/01/11 11:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益(売上高及び営業収入)は434億68百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は15億48百万円(前年同四半期比6.3%減)、経常利益は16億38百万円(前年同四半期比3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億49百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。