9846 天満屋ストア

9846
2026/05/11
時価
111億円
PER 予
7.91倍
2010年以降
6.91-106.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.38-1.06倍
(2010-2026年)
配当 予
2.07%
ROE 予
5.05%
ROA 予
3.08%
資料
Link
CSV,JSON

天満屋ストア(9846)の営業収益 - 小売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
741億149万
2013年5月31日 -75.53%
181億3224万
2013年8月31日 +101.24%
364億8864万
2013年11月30日 +47.1%
536億7524万
2014年2月28日 +34.73%
723億1854万
2014年5月31日 -76.32%
171億2354万
2014年8月31日 +98.01%
339億691万
2014年11月30日 +48.03%
501億9254万
2015年2月28日 +34.69%
676億544万
2015年5月31日 -75.26%
167億2345万
2015年8月31日 +101.4%
336億8164万
2015年11月30日 +47.46%
496億6809万
2016年2月29日 +34.87%
669億8839万
2016年5月31日 -74.94%
167億8499万
2016年8月31日 +102.13%
339億2681万
2016年11月30日 +48.61%
504億1929万
2017年2月28日 +35.15%
681億4348万
2017年5月31日 -74.93%
170億8347万
2017年8月31日 +101.53%
344億2766万
2017年11月30日 +47.7%
508億4822万
2018年2月28日 +34.47%
683億7314万
2018年5月31日 -75.74%
165億8822万
2018年8月31日 +104.68%
339億5247万
2018年11月30日 +47.74%
501億6134万
2019年2月28日 +34.01%
672億2124万
2019年5月31日 -75.72%
163億2074万
2019年8月31日 +101.68%
329億1604万
2019年11月30日 +48.09%
487億4650万
2020年2月29日 +34.36%
654億9570万
2020年5月31日 -76.41%
154億5284万
2020年8月31日 +106.25%
318億7076万
2020年11月30日 +48.93%
474億6662万
2021年2月28日 +35.29%
642億1831万
2021年5月31日 -76.05%
153億7926万
2021年8月31日 +101.22%
309億4632万
2021年11月30日 +48.22%
458億6811万
2022年2月28日 +35.29%
620億5325万
2022年5月31日 -79.77%
125億5031万
2022年8月31日 +105.49%
257億9016万
2022年11月30日 +48.26%
382億3710万
2023年2月28日 +34.76%
515億2979万
2023年5月31日 -75.78%
124億7964万
2023年8月31日 +103.93%
254億4993万
2023年11月30日 +48.99%
379億1674万
2024年2月29日 +35.35%
513億1901万
2024年5月31日 -75.8%
124億2069万
2024年8月31日 +106.28%
256億2194万
2025年2月28日 +99.6%
511億4038万
2025年8月31日 -49.9%
256億2047万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・ 対象の企業:天満屋ストア
・ 対象の事業:小売事業
・ シナリオ:気温上昇2℃シナリオ/4℃シナリオ
2025/05/26 11:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「小売周辺事業」は、惣菜等調理食品の製造販売業、ファミリーレストラン等の外食事業等であります。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/05/26 11:29
#3 セグメント表の脚注(連結)
営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2025/05/26 11:29
#4 主要な設備の状況
2025/05/26 11:29
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益(売上高及び営業収入)の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2025/05/26 11:29
#6 事業の内容
当社グループは、当社、子会社4社、関連会社2社及びその他の関係会社5社で構成され、小売業とその付帯事業、小売周辺事業及びその他の事業を営んでおります。その事業の内容及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
小売事業 :当社は、食料品、雑貨、衣料品の小売業を主体とし、これに付帯する店舗賃貸業等を営んでおります。また、連結子会社である㈲ハピーバラエティは、移動販売事業を営んでおります。
小売周辺事業 :連結子会社である㈱でりかエッセン、㈱でりか菜及び㈱三好野本店は、主に惣菜等調理食品の製造販売業を営んでおります。
2025/05/26 11:29
#7 会計方針に関する事項(連結)
当社グループの顧客との契約から生じる収益は、スーパーマーケットを主体とした小売業での商品販売によるものであり、このような商品の販売は、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品販売のうち、当社グループが代理人に該当すると判断したものについては、顧客が受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
また、小売事業において会員顧客の購入金額に応じたポイントを付与し、将来の商品購入時に利用できるポイント制度において、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。
なお、取引の対価は、履行義務を充足してから概ね1年内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
2025/05/26 11:29
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/26 11:29
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、販売する商品やサービスの内容の類似性に基づき集約された「小売事業」、「小売周辺事業」の2つを報告セグメントとしております。
小売事業」は、食料品、雑貨、衣料品の小売業及びこれに付帯する店舗賃貸業等であります。
2025/05/26 11:29
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2025/05/26 11:29
#11 従業員の状況(連結)
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
小売事業397(1,045)
小売周辺事業96( 549)
(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(8時間換算)であります。
(2) 提出会社の状況
2025/05/26 11:29
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、営業力の強化と収益力の向上を重要課題として取り組み、営業収益経常利益率の改善に努めてまいります。また、資産の効率的な運用重視の観点から、総資産経常利益率を更に向上させるべく、経営に取り組んでまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/05/26 11:29
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうしたなか当社グループにおきましては、販売力強化と生産性向上に取り組むとともに、危機管理やコンプライアンスの徹底によるコーポレート・ガバナンスの強化にも努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は、586億80百万円(前連結会計年度比0.2%増)、営業利益は22億83百万円(前連結会計年度比0.3%増)、経常利益は24億6百万円(前連結会計年度比0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、15億78百万円(前連結会計年度比32.3%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2025/05/26 11:29
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益は、スーパーマーケットを主体とした小売業での商品販売によるものであり、このような商品の販売は、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客が受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
また、小売事業において会員顧客の購入金額に応じたポイントを付与し、将来の商品購入時に利用できるポイント制度において、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。
なお、取引の対価は、履行義務を充足してから概ね1年内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
2025/05/26 11:29
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/05/26 11:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。