営業収益
連結
- 2013年2月28日
- 741億149万
- 2014年2月28日 -2.41%
- 723億1854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、食料品、雑貨、衣料品の小売業及びこれに付帯する店舗賃貸業等であります。2014/05/21 9:22
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2014/05/21 9:22
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を改正後の法人税法に基づく方法に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2014/05/21 9:22 - #4 業績等の概要
- こうしたなか当社グループは、既存店舗の活性化による営業力の強化とローコスト運営の徹底による収益力の向上に努めてまいりました。2014/05/21 9:22
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は780億63百万円(前連結会計年度比2.4%減)となり、営業利益は17億38百万円(前連結会計年度比14.1%減)、経常利益は15億23百万円(前連結会計年度比14.5%減)、当期純利益は1億61百万円(前連結会計年度比72.3%減)となりました。
また、当社におきまして平成25年12月、経営体制の強化と企業価値の向上を目的に、株式会社イトーヨーカ堂との資本提携及び株式会社セブン&アイ・ホールディングスと株式会社天満屋との3社間による業務提携を行いました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (1) 売上実績2014/05/21 9:22
当連結会計年度における売上実績(営業収益のうちの売上高)をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(注) 1 セグメント間取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 前連結会計年度比(%) 売上高(千円) 構成比(%) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 親会社及び一部の連結子会社では、岡山県その他の地域において、賃貸用の店舗等(土地を含む。)を有しております。2014/05/21 9:22
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は48,782千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は61,267千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。