- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額1,240,268千円には、セグメント間の債権に対する相殺消去△725,595千円、全社資産1,965,863千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2016/05/27 10:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2016/05/27 10:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
2016/05/27 10:05- #4 業績等の概要
こうしたなか当社グループは、既存店舗の活性化による営業力の強化とローコスト運営の徹底による収益力の向上に取り組むとともに、コーポレート・ガバナンスの充実にも努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は737億58百万円(前連結会計年度比0.4%減)となり、営業利益は25億26百万円(前連結会計年度比15.6%増)、経常利益は23億23百万円(前連結会計年度比24.4%増)、当期純利益は5億28百万円(前連結会計年度比38.6%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2016/05/27 10:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、不採算店舗の閉鎖などにより、前連結会計年度に比べ3億25百万円減少し、705億53百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。
② 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、営業総利益が1億61百万円減少したものの、販売費及び一般管理費が5億3百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ3億41百万円増加し、25億26百万円(前連結会計年度比15.6%増)となりました。
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