- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額476,162千円には、セグメント間の債権に対する相殺消去△1,352,917千円、全社資産1,829,080千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2018/05/23 11:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2018/05/23 11:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/05/23 11:14- #4 業績等の概要
こうしたなか、当社グループは、営業力の強化と収益力の向上に取り組むとともに、コンプライアンスの一層の強化にも努めてまいりました。また、平成29年3月1日付で当社子会社の株式会社でりか菜が、同社子会社の株式会社エッセンを吸収合併し、グループ経営の効率化にも取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は753億63百万円(前連結会計年度比0.1%減)となり、営業利益は25億24百万円(前連結会計年度比0.7%増)、経常利益は25億2百万円(前連結会計年度比6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億11百万円(前連結会計年度比37.5%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2018/05/23 11:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、新設店舗などの売上寄与もあり、前連結会計年度に比べ3百万円増加し、722億89百万円(前連結会計年度比0.0%増)となりました。
② 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、販売費及び一般管理費が98百万円増加したものの、営業総利益が1億17百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ18百万円増加し、25億24百万円(前連結会計年度比0.7%増)となりました。
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