建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 118億1876万
- 2019年2月28日 -3.05%
- 114億5808万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く。)2019/05/27 10:06
一部店舗の有形固定資産及び1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/05/27 10:06
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 115,657 千円 41,394 千円 機械装置及び運搬具 19,534 千円 20,744 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 有形固定資産のうち担保に供しているもの及び対応する債務は次のとおりであります。2019/05/27 10:06
前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 担保に供している資産 建物 1,972,397 千円 2,039,402 千円 土地 1,693,577 千円 1,693,577 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/05/27 10:06
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 岡南店 185,792 千円 建物 児島店 168,784 千円 建物 岡山駅前店 145,005 千円 リース資産 ポートプラザ店 135,433 千円 リース資産 岡山駅前店 104,260 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/05/27 10:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、土地、その他 岡山県
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループや土地の時価の下落が著しい資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(699,807千円)として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a 有形固定資産(リース資産を除く。)2019/05/27 10:06
当社及び子会社の一部店舗の有形固定資産及び1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物
定額法