構築物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 3億640万
- 2020年2月29日 -3.75%
- 2億9490万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/28 15:42
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物 15~39年 構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/05/28 15:42
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 41,394 千円 55,144 千円 機械装置及び運搬具 20,744 千円 7,077 千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物158,5222020/05/28 15:42
千円、工具、器具及び備品15,493千円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/05/28 15:42
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、土地、その他 岡山県
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループや土地の時価の下落が著しい資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(118,969千円)として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/28 15:42
b 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物及び構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法