構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 2億9490万
- 2021年2月28日 +27.76%
- 3億7677万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/28 16:24
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物 15~39年 構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法 - #2 固定資産譲渡損(連結)
- ※2 固定資産譲渡損の内訳は次のとおりであります。2021/05/28 16:24
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 ― 108,228 千円 土地 ― 113,840 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/05/28 16:24
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 55,144 千円 65,682 千円 機械装置及び運搬具 7,077 千円 5,491 千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 保険金等の受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2021/05/28 16:24
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 158,522 千円 158,522 千円 工具、器具及び備品 15,493 千円 15,493 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/05/28 16:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、土地、その他 岡山県
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループや土地の時価の下落が著しい資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(138,066千円)として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/28 16:24
b 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物及び構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法