構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 3億7677万
- 2022年2月28日 -2.55%
- 3億6716万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/05/27 12:04
b 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物及び構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法 - #2 固定資産譲渡損(連結)
- ※4 固定資産譲渡損の内訳は次のとおりであります。2022/05/27 12:04
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 108,228 千円 ― 千円 土地 113,840 千円 ― 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/05/27 12:04
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 65,682 千円 161,002 千円 機械装置及び運搬具 5,491 千円 18,660 千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 保険金等の受入れによる有形固定資産の圧縮記帳累計額は、以下のとおりであります。2022/05/27 12:04
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 建物及び構築物 158,522 千円 158,522 千円 工具、器具及び備品 15,493 千円 15,493 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/05/27 12:04
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、その他 岡山県 店舗 土地 広島県
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループや土地の時価の下落が著しい資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(497,200千円)として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/05/27 12:04
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ24億99百万円減少し、432億55百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。これは主に、建物及び構築物の減少などにより、有形固定資産が10億46百万円減少し、現金及び預金の減少などにより流動資産が9億81百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/05/27 12:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物 15~39年 構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法