- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/07/15 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2022/07/15 15:34 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(収益認識に関する会計基準)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、消化仕入に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。なお、当該収益を営業収入に計上しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はございません。
2022/07/15 15:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうしたなか、当社グループは、このような厳しい環境下において、常態化した新たな生活様式への変化対応を最重点に取り組むとともに危機管理やコンプライアンスの徹底によるコーポレート・ガバナンスの強化にも努めてまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益(売上高及び営業収入)は137億36百万円(前年同四半期は167億1百万円)となりました。また、営業利益は6億5百万円(前年同四半期比14.8%増)、経常利益は6億14百万円(前年同四半期比11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億95百万円(前年同四半期比20.1%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、当第1四半期連結累計期間の営業収益は30億3百万円減少しております。
2022/07/15 15:34