- 9846
- 2026/09/04
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 6.91-106.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.38-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 118億8752万
- 2023年2月28日 +9.1%
- 129億6962万
個別
- 2022年2月28日
- 124億9527万
- 2023年2月28日 +7.26%
- 134億212万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/05/25 9:52
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 693,624 千円 資産合計 1,700,824 千円 流動負債 378,422 千円 固定負債 1,209,407 千円
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (2) ポイント制度に係る収益認識2023/05/25 9:52
当社は、付与したポイントの使用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を流動負債に計上し、売上に対して付与したポイントは売上高から控除しておりますが、売上に対して付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込等を考慮して算定されたポイントの独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行う方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はございません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社三好野本店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/05/25 9:52
流動資産 693,624 千円 のれん 572,425 千円 流動負債 △378,422 千円 固定負債 △1,209,407 千円