営業収入
連結
- 2022年2月28日
- 30億8798万
- 2023年2月28日 +2.21%
- 31億5625万
個別
- 2022年2月28日
- 30億9189万
- 2023年2月28日 +2.34%
- 31億6419万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/05/25 9:52
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2023/05/25 9:52 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/05/25 9:52
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益(売上高及び営業収入)の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (1) 代理人取引に係る収益認識2023/05/25 9:52
消化仕入に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。なお、当該収益を営業収入に計上しております。
(2) ポイント制度に係る収益認識 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループは、ポストコロナの新常態を見据えた変化対応を最重点に取り組むとともに、危機管理やコンプライアンスの徹底によるコーポレート・ガバナンスの強化にも努めてまいりました。また、4月に株式会社まちケア(岡山県倉敷市)への出資による地域社会貢献や持続可能な社会に向けた取り組みを進めるほか、7月に株式会社三好野本店(岡山市中区)の完全子会社化によりグループ各社との連携をさらに深めグループシナジーの創出に取り組みました。2023/05/25 9:52
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は、577億35百万円(前期は671億27百万円)、営業利益は20億63百万円(前連結会計年度比3.9%減)、経常利益は20億99百万円(前連結会計年度比14.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、10億67百万円(前連結会計年度比1.2%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、当連結会計年度の営業収益は121億15百万円減少しております。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、岡山県その他の地域において、賃貸用の店舗等(土地を含む。)を有しております。2023/05/25 9:52
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は90,508千円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は89,648千円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2023/05/25 9:52
第53期(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 第54期(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 売上高 1,851 千円 2,223 千円 営業収入 162,985 千円 162,570 千円 仕入高 3,079,874 千円 2,491,100 千円