構築物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 3億6716万
- 2023年2月28日 -4.83%
- 3億4944万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/25 9:52
b 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物及び構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/05/25 9:52
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物及び構築物 161,002 千円 116,844 千円 機械装置及び運搬具 18,660 千円 9,852 千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 保険金等の受入れによる有形固定資産の圧縮記帳累計額は、以下のとおりであります。2023/05/25 9:52
前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物 158,522 千円 158,522 千円 工具、器具及び備品 15,493 千円 15,493 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/05/25 9:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、リース資産、その他 岡山県
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループや土地の時価の下落が著しい資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(710,783千円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/25 9:52
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)及び長期前払費用建物 15~39年 構築物 10~50年 工具、器具及び備品 5~10年
定額法