- 9854
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 26.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1326.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.21-1.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.58%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
愛眼(9854)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -3300万
- 2011年9月30日
- 2億8200万
- 2012年9月30日
- -7億6900万
- 2013年9月30日
- -6400万
- 2014年9月30日
- -3000万
- 2015年9月30日
- 3億500万
- 2016年9月30日 -77.38%
- 6900万
- 2017年9月30日 +420.29%
- 3億5900万
- 2018年9月30日 -16.71%
- 2億9900万
- 2019年9月30日 +2.01%
- 3億500万
- 2020年9月30日
- -3億2300万
- 2021年9月30日
- -2億9800万
- 2022年9月30日
- -2億900万
- 2023年9月30日
- 4900万
- 2024年9月30日
- -1900万
- 2025年9月30日
- 2億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の撤廃や5類感染症への変更に伴い、これまでコロナ禍で影響を受けてきた店舗での対面型販売は回復傾向にあり、売上高は7,664百万円(前年同四半期比6.8%増)と前年同四半期比では増収となったものの、大型商業施設内の店舗を中心に客足の回復がまだ鈍く、コロナ禍以前の売上水準に完全には戻っておりません。売上総利益率は、商品仕入コストの上昇、セール等の販売戦略や品目別売上構成比の変化などの影響により1.9ポイント減少しました。経費面では、主に人件費等の運営コストの上昇があったものの、広告宣伝費や支払手数料、改装費用の圧縮など経費コントロールの徹底に努めた結果、販売費及び一般管理費は5,190百万円(前年同四半期比1.8%減)となり、売上高に対する販管費の割合は減少しました。2023/11/10 10:05
この結果、営業利益は16百万円(前年同四半期は営業損失269百万円)、経常利益は49百万円(前年同四半期は経常損失209百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失388百万円)となりました。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。