- 9854
- 2026/08/28
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 28.66倍
- 2010年以降
- 赤字-1326.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.21-1.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.58%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
愛眼(9854)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 1億4500万
- 2011年3月31日 ±0%
- 1億4500万
- 2012年3月31日 -31.03%
- 1億
- 2013年3月31日 -50%
- 5000万
- 2016年3月31日 +8%
- 5400万
- 2018年3月31日 +122.22%
- 1億2000万
- 2019年3月31日 -28.33%
- 8600万
- 2020年3月31日 -98.84%
- 100万
- 2021年3月31日 ±0%
- 100万
- 2022年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 5400万
- 2025年3月31日 -50%
- 2700万
- 2026年3月31日 +288.89%
- 1億500万
個別
- 2008年3月31日
- 4億2100万
- 2009年3月31日 -65.56%
- 1億4500万
- 2010年3月31日 ±0%
- 1億4500万
- 2011年3月31日 ±0%
- 1億4500万
- 2012年3月31日 -31.03%
- 1億
- 2013年3月31日 -50%
- 5000万
- 2016年3月31日 +8%
- 5400万
- 2018年3月31日 +122.22%
- 1億2000万
- 2019年3月31日 -28.33%
- 8600万
- 2024年3月31日 -37.21%
- 5400万
- 2025年3月31日 -50%
- 2700万
- 2026年3月31日 +288.89%
- 1億500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 10:10
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 広告宣伝費 783 821 賞与引当金繰入額 27 105 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年2026/06/25 10:10 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/06/25 10:10
(注)1.貸倒引当金の当期減少額は、一般債権の貸倒実績率による洗替額1百万円であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1 1 1 1 賞与引当金 27 105 27 105 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 0百万円 0百万円 賞与引当金 8 32 役員退職慰労金 13 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:10
(注)1.評価性引当額の主な減少の内容は、繰越欠損金の期限切れであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 0百万円 0百万円 賞与引当金 8 33 役員退職慰労金 13 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因については「第2 事業の状況 3.事業等のリスク」に記載しております。2026/06/25 10:10
当連結会計年度末の資産合計は14,286百万円(前期比3.1%増)となりました。流動資産は、現金及び預金の増加、商品及び製品の増加等により7,833百万円(前期比6.0%増)となり、固定資産は、投資有価証券の増加、投資その他の資産のその他の減少等により6,452百万円(前期比0.1%減)となりました。また、負債合計は、未払法人税等の増加、賞与引当金の増加、繰延税金負債の増加等により、2,009百万円(前期比9.1%増)となり、純資産合計は12,276百万円(前期比2.2%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。2026/06/25 10:10