9854 愛眼

9854
2026/05/26
時価
51億円
PER 予
24.38倍
2010年以降
赤字-1326.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.21-1.18倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
1.59%
ROA 予
1.36%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)4,1028,60112,59016,996
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円)△157△200△417△357
2014/06/30 9:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度末においては、報告セグメントが「眼鏡小売事業」のみであるため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当連結会計年度より、「写真館事業」について、量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更し、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/30 9:58
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
有限会社ヤマモト眼鏡店
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 9:58
#4 事業等のリスク
(1)出店地域について
当社グループは、本社所在地である関西圏及び関東圏、東海圏を中心に店舗展開を図っておりますが、今後は当該地域を重点にしつつ地方中核都市にも出店していく方針であります。当社グループは、立地条件が個店の売上高を左右する大きな要因であると考えており、出店に当たっては社内基準に基づき、出店候補地の商圏人口、競合店状況、商業集積地、道路網、賃借料等の条件を検討した上で、投資回収状況を想定し、その可否を決定しております。
但し、当社グループの出店条件に合致した物件がなく、計画どおりに出店ができない場合や、出店後に立地環境等に変化が生じた場合には、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
2014/06/30 9:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。2014/06/30 9:58
#6 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、取扱商品を通じてお客様の日常をライフシーン別に想定して役立つアドバイスやサービスの提供に努め、斬新さ、期待、喜び、驚きなど心に残る接客、演出で地域のお客様のご要望に応えてまいりました。
当連結会計年度における経営成績は、平成25年6月に譲り受けた㈱ゼノン9店舗を含めた新店20店舗の集客効果に加えて、既存店舗の改装や消費税率引き上げによる駆け込み需要効果もあり、売上高は16,996百万円(前期比5.2%増)となりました。
売上総利益率が1.6ポイント改善しましたが、営業基盤強化のための新規出店や改装などを活発に推進したことにより、備品費、消耗品費、水道光熱費などのコストが前期を上回る傾向になりました。そのため、新人事制度導入に伴う人件費の抑制や賃借料の圧縮など、一層のコスト削減に取り組みました。その結果、営業損失は321百万円(前期は営業損失1,615百万円)、経常損失は198百万円(前期は経常損失1,606百万円)となりました。また特別損失として減損損失164百万円を計上したものの、前連結会計年度に計上した減損損失より大幅に減少したことや、特別退職金の支出が無くなるなど特別損失が減少したため、当期純損失は454百万円(前期は当期純損失3,729百万円)となりました。
2014/06/30 9:58
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
フレームレンズその他合計
外部顧客への売上高6,5606,7673,66816,996
2014/06/30 9:58
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
営業取引による取引高
売上高101百万円93百万円
営業取引以外の取引による取引高6246
2014/06/30 9:58

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