有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。2015/06/29 9:57
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、全社資産に係るものであります。2015/06/29 9:57
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/29 9:57
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 賃借料 2,656 2,578 減価償却費 210 207 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における経営成績は、6店舗の新規開設や既存店舗の改装、Tポイントの導入など市場拡大に努めたものの、消費税率引き上げによる先買い需要の反動減、物価上昇による生活防衛モードなどが予想を超え影響し、売上高は15,988百万円(前期比5.9%減)となりました。2015/06/29 9:57
売上総利益率はわずかに改善しました。営業経費は、新たにTポイントの運用経費負担や公共料金の値上げなどもありましたが、家賃、旅費交通費、備品修繕費などの削減に努め、かつ固定資産の減損処理実施に伴い減価償却費が縮小したことにより減少しました。その結果、営業損失は411百万円(前期は営業損失321百万円)、経常損失は341百万円(前期は経常損失198百万円)となりました。また特別損失として減損損失802百万円を計上したため、当期純損失は1,237百万円(前期は当期純損失454百万円)となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの状況は次のとおりです。