- 9854
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 26.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1326.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.21-1.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.58%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2億1000万
- 2017年3月31日 -94.76%
- 1100万
個別
- 2016年3月31日
- 2億900万
- 2017年3月31日 -95.69%
- 900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、当期を将来に向けた成長基盤を構築する事業年度として位置づけ、お客様視点による商品開発とサービスの充実に加え、顧客層別の施策の見直しや営業体制の整備に取り組んでまいりました。2017/06/30 10:04
この結果、当連結会計年度における経営成績は、主に眼鏡小売事業における低価格帯商品の販売数の伸び悩み等により、売上高は15,957百万円と前期比3.7%の減収となりました。販売費及び一般管理費については、不採算店の撤退や統合など経費節減に努めましたが、一方でTV広告などの広告宣伝費や既存店の活性化投資が増加しました。これらにより、営業損失は51百万円(前期は営業利益118百万円)、経常利益は11百万円(前期比94.5%減)となりました。また、特別損失として不採算店舗等の減損損失302百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は390百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益43百万円)となりました。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥経営効率の追求2017/06/30 10:04
経営方針を念頭に、企業として常に高付加価値を追求し、販売戦略、商品戦略、出店戦略、人材戦略を適時見直し、経営効率の改善を推進し、売上高経常利益率の向上を目指してまいります。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等