- 9854
- 2026/09/24
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 27.37倍
- 2010年以降
- 赤字-1326.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.21-1.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.58%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△14百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2020/11/13 10:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△21百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,550百万円(前年同四半期比22.0%減)となりました。新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が期初から5月にかけて顕著に現れ、来店客数が大幅に落ち込んだため、第1四半期連結会計期間は前年同四半期比で35.9%減となりました。当第2四半期連結会計期間は、緊急事態宣言解除を受け、売上は概ね回復したものの、前年9月度の消費増税前の駆け込み需要の影響もあり、前年同四半期比で10.1%減となりました。売上総利益率は、主に価格施策や品種別の売上構成比の変化の影響で1.2ポイント上昇しました。一方、経費面では、経費コントロールの徹底を図り、チラシやCMの自粛による広告宣伝費の抑制、その他の販売費の圧縮、休業店舗のテナント家賃の減免、休業や営業時間の短縮による時間外勤務の減少などにより、販売費及び一般管理費は4,953百万円(前年同四半期比10.2%減)となりましたが、売上高販管費率は大幅な売上高の減少が響き10.0ポイント上昇しました。2020/11/13 10:03
この結果、営業損失は362百万円(前年同四半期は営業利益274百万円)、経常損失は323百万円(前年同四半期は経常利益305百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は370百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益196百万円)となりました。
当社グループにおける報告セグメントごとの状況は次のとおりです。