9854 愛眼

9854
2026/03/19
時価
59億円
PER 予
36.47倍
2010年以降
赤字-1326.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.22-1.18倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.21%
ROA 予
1.03%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△12百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
2021/08/12 16:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/12 16:37
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ7百万円減少しております。なお、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/12 16:37
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、3度目の緊急事態宣言の発出並びにまん延防止等重点措置の適用による、当社出店先である大型商業施設の休業に伴い最大31店舗が臨時休業したほか、一部店舗では営業時間の短縮を余儀なくされるなどの影響により、来店客数が落ち込みました。しかしながら、休業店舗数が前年同四半期の半数以下にとどまったため、売上高は3,154百万円(前年同四半期は2,489百万円)と前年同四半期を上回る結果となりました。また、売上総利益率は、主に価格施策や品種別の売上構成比の変化の影響で若干減少しました。経費面では、休業店舗のテナント家賃の減免額が前年同四半期比で減少したことや、前年同四半期に新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けて大幅に削減した広告宣伝費が、当第1四半期連結累計期間では創業80周年事業推進のためテレビCMやチラシなどを増やしたことで、販売費及び一般管理費は2,553百万円(前年同四半期は2,340百万円)となりましたが、売上高に対する販管費の割合は減少しました。
この結果、営業損失は344百万円(前年同四半期は営業損失587百万円)、経常損失は328百万円(前年同四半期は経常損失569百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は352百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失595百万円)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用についての詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
2021/08/12 16:37

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