- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2022/06/30 10:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△37百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/30 10:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、全社におけるPOSシステム(「工具、器具及び備品」)であります。
2022/06/30 10:09- #4 事業等のリスク
これにより、当社グループでは新型コロナウイルス感染症の影響が2023年3月まで継続すると仮定し、現時点で入手可能な情報に基づき、売上高の減少等一定の想定をしておりますが、今後の感染の規模や収束の時期によって変動する可能性があります。
また、提出日時点において将来にわたって固定資産の減損や新規出店ペースの鈍化などを重要なリスクとして懸念しております。
なお、当社グループでは、マスク着用及び検眼やフィッティング時のフェイスシールドの着用、在宅勤務を導入し、お客様や従業員への感染予防や拡大防止に努めております。
2022/06/30 10:09- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
2022/06/30 10:09- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物 | -百万円 | 57百万円 |
| 工具、器具及び備品 | - | 0 |
| 土地 | - | 25 |
| 計 | - | 83 |
2022/06/30 10:09 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/30 10:09 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 6,757百万円 | 6,684百万円 |
2022/06/30 10:09- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 10:09- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因については「第2 事業の状況 2.事業等のリスク」に記載しております。
当連結会計年度末の資産合計は14,631百万円(前期比5.5%減)となりました。流動資産は有価証券の減少、その他に含まれる敷金及び保証金の減少等により7,848百万円(前期比5.6%減)となり、固定資産は有形固定資産の減少、投資有価証券の減少等により6,782百万円(前期比5.5%減)となりました。また、負債合計はその他に含まれる未払金の減少、支払手形及び買掛金の減少等により1,711百万円(前期比9.2%減)となり、純資産合計は12,920百万円(前期比5.0%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
2022/06/30 10:09- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた28百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「その他」28百万円として組み替えております。
2022/06/30 10:09- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 332百万円 | 330百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 8 | 4 |
| 時の経過による調整額 | 2 | 1 |
2022/06/30 10:09- #13 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は固定資産の減損会計等について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による売上高の減少等の影響が2023年3月期まで続くものと仮定し、店舗の地域性等を加味した上で会計上の見積りを行っております。
2022/06/30 10:09- #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは固定資産の減損会計等について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による売上高の減少等の影響が2023年3月期まで続くものと仮定し、店舗の地域性等を加味した上で会計上の見積りを行っております。
2022/06/30 10:09- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損損失
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/30 10:09- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/30 10:09