吉野家 HD(9861)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - はなまるの推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 9億700万
- 2013年5月31日 -99.23%
- 700万
- 2013年8月31日 +999.99%
- 6億2300万
- 2013年11月30日 -7.7%
- 5億7500万
- 2014年2月28日 +30.78%
- 7億5200万
- 2014年5月31日 -82.45%
- 1億3200万
- 2014年8月31日 +430.3%
- 7億
- 2014年11月30日 +6.43%
- 7億4500万
- 2015年2月28日 +22.82%
- 9億1500万
- 2015年5月31日 -51.15%
- 4億4700万
- 2015年8月31日 +89.04%
- 8億4500万
- 2015年11月30日 +11.83%
- 9億4500万
- 2016年2月29日 +22.54%
- 11億5800万
- 2016年5月31日 -78.07%
- 2億5400万
- 2016年8月31日 +164.17%
- 6億7100万
- 2016年11月30日 +20.27%
- 8億700万
- 2017年2月28日 +16.11%
- 9億3700万
- 2017年5月31日 -50.48%
- 4億6400万
- 2017年8月31日 +118.75%
- 10億1500万
- 2017年11月30日 +19.61%
- 12億1400万
- 2018年2月28日 +4.94%
- 12億7400万
- 2018年5月31日 -69.23%
- 3億9200万
- 2018年8月31日 +96.17%
- 7億6900万
- 2018年11月30日 -12.09%
- 6億7600万
- 2019年2月28日 -7.69%
- 6億2400万
- 2019年5月31日 -17.15%
- 5億1700万
- 2019年8月31日 +133.66%
- 12億800万
- 2019年11月30日 +6.46%
- 12億8600万
- 2020年2月29日 -2.64%
- 12億5200万
- 2020年5月31日
- -15億8100万
- 2020年8月31日 -37%
- -21億6600万
- 2020年11月30日 -21.05%
- -26億2200万
- 2021年2月28日 -20.52%
- -31億6000万
- 2021年5月31日
- -3億9300万
- 2021年8月31日 -45.55%
- -5億7200万
- 2021年11月30日 -64.69%
- -9億4200万
- 2022年2月28日 -39.7%
- -13億1600万
- 2022年5月31日
- 2900万
- 2022年8月31日 +296.55%
- 1億1500万
- 2022年11月30日
- -1億6600万
- 2023年2月28日 -61.45%
- -2億6800万
- 2023年5月31日
- 5億3900万
- 2023年8月31日 +126.72%
- 12億2200万
- 2023年11月30日 +18%
- 14億4200万
- 2024年2月29日 +19.56%
- 17億2400万
- 2024年5月31日 -61.89%
- 6億5700万
- 2024年8月31日 +127.85%
- 14億9700万
- 2025年2月28日 +33.93%
- 20億500万
- 2025年8月31日 -16.46%
- 16億7500万
- 2026年2月28日 +44.9%
- 24億2700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ① 温室効果ガス(GHG)排出量削減目標2026/05/22 10:00
当社グループは、気候変動関連のリスクおよび機会を評価・管理する指標として、温室効果ガス(GHG)排出量および資源循環に関する指標を採用し、その進捗を管理しています。シナリオ分析において特定した「炭素税」等の財務影響を最小化するため、国内の主要な事業拠点(吉野家、はなまる)を対象に以下の削減目標を掲げています。
<温室効果ガス(GHG)排出量の実績(Scope 1、2)>目標:売上高原単位あたり毎年 4.2% 以上の削減 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、持株会社として、グループ戦略の立案・決定、グループ経営のモニタリング機能を果たすとともに、グループ会社に対して、各種共通サービスの提供を行っており、事業活動は、当社傘下の子会社および関連会社が展開しています。2026/05/22 10:00
したがって当社グループは、事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「吉野家」、「はなまる」、「海外」の3つを報告セグメントとしています。
「吉野家」は、日本国内における牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。「はなまる」は、日本国内におけるセルフ式讃岐うどん等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。「海外」は、米国・中国・アセアン地区等において、牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等を行っています。 - #3 主要な設備の状況
- ② 国内子会社2026/05/22 10:00
(3) 在外子会社会社名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料及びリース料(百万円) ㈱はなまる はなまる 店舗、厨房機器およびストアコンピュータ等 3,210
2026年2月28日現在 - #4 事業の内容
- 当社グループのセグメント、事業に係る位置付けおよび、事業内容については、次のとおりです。2026/05/22 10:00
上記グループ事業の系統図は次のとおりです。セグメント区分 主な事業内容 主要な会社 吉野家 日本国内における牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等 ㈱吉野家 はなまる 日本国内におけるセルフ式讃岐うどん等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等 ㈱はなまる 海外 海外における牛丼等のファストフード店経営およびフランチャイズ店舗への経営指導等 YOSHINOYA AMERICA,INC.(米国)吉野家(中国)投資有限公司(中国)ASIA YOSHINOYA INTERNATIONAL SDN.BHD.(マレーシア)

- #5 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/22 10:00
(注) 1 従業員数は、就業人員です。セグメントの名称 従業員数(名) 吉野家 1,399 (9,546) はなまる 354 (2,244) 海外 693 (1,853)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当連結会計年度における平均雇用人員です。 - #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/05/22 10:00
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有していません。事業年度 3月1日から2月末日まで 公告掲載方法 電子公告(https://www.yoshinoya-holdings.com)ただし、電子公告によることができない事故その他のやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載する方法により行う。 株主に対する特典 株主優待制度1 株主優待の方法 100株以上200株未満の株主に2,000円相当の、200株以上1,000株未満の株主に5,000円相当の、1,000株以上2,000株未満の株主に6,000円相当の、2,000株以上の株主に12,000円相当の㈱吉野家、㈱はなまる、㈱スターティングオーバー、㈱ウィズリンクの各店舗共通の「サービス券」を年2回贈呈。2 対象株主 毎年2月末日及び8月末日現在の保有株式数100株以上の株主3 株主優待券の有効期限 発行日の属する月の月末より1年間
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/22 10:00
当社および連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、本社・工場等については個別にグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱西日本吉野家(広島県広島市他) 店舗 建物等 119 ㈱はなまる(東京都渋谷区他) 店舗 建物等 154 ㈱スターティングオーバー(東京都足立区他) 店舗 建物等 22
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しています。正味売却価額は、主に不動産鑑定基準に基づく鑑定評価額などに合理的な調整を行って算出した金額を使用しています。使用価値は、将来キャッシュ・フローを7.70%~14.75%で割引いて算出しています。 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/05/22 10:00
1993年4月 当社入社 2003年3月 当社企画室事業開発担当 2004年7月 ㈱はなまる取締役 2007年4月 同社代表取締役社長 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/05/22 10:00
1988年6月 当社入社 2012年1月 ㈱吉野家常務取締役未来創造研究所長 兼㈱千吉代表取締役社長 2012年9月 ㈱はなまる代表取締役社長 2014年5月 当社取締役(現任) - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業ポートフォリオの変革と収益安定性の向上2026/05/22 10:00
吉野家事業を主軸とした従来の事業構造を転換し、はなまる事業やラーメン事業の成長を加速することで、収益構造の多様化と安定性の向上を図ります。吉野家事業の着実な成長を継続させつつ、はなまる事業およびラーメン事業の拡大によって売上構成のバランスを最適化し、経営リスクの分散を推進します。こうした取組みを通じて成長性と安定性を両立させる経営基盤を構築し、環境変化への対応力を一層高めていきます。
② 主要事業の量的成長と利益成長の実現 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2026/05/22 10:00
(注) 海外は生産実績がないため、記載していません。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 吉野家 17,536 10.5 はなまる 1,576 3.6 その他 2,618 73.1
(ⅱ) 受注実績 - #12 設備投資等の概要
- 吉野家は、49店舗の新規出店と919店舗の改装、改修を行い、5,853百万円の設備投資を実施しました。2026/05/22 10:00
はなまるは、15店舗の新規出店と32店舗の改装、改修を行い、1,507百万円の設備投資を実施しました。
海外は、29店舗の新規出店と54店舗の改装、改修を行い、1,578百万円の設備投資を実施しました。 - #13 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- ㈱吉野家2026/05/22 10:00
㈱はなまる
YOSHINOYA AMERICA,INC. - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 固定資産の減損2026/05/22 10:00
主要セグメントである吉野家・はなまる・海外セグメントの連結貸借対照表に計上した固定資産金額および連結損益計算書に計上した減損損失額は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #15 重要な契約等(連結)
- ① 契約の名称2026/05/22 10:00
まんまるはなまるうどんフランチャイズチェーン加盟契約書
② 契約の本旨